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Japan Diamond Softball LEAGUE

ニトリJD.LEAGUE 2026 試合結果

試合結果

試合が始まり次第、順次掲載していきます。

チームのリーグ記録(2024年度終了時点)

  • 毎回得点:対シオノギ製薬(2016年)、対戸田中央(2022年)
  • 最多三塁打(チーム・イニング):2本(1位タイ) 対シオノギ製薬(2003年)、対佐川急便(2010年)、対NECプラットフォームズ(2024年)
  • 全員安打:対大徳ドレッサズ(1994年)、対シオノギ製薬(2016年)、対NECプラットフォームズ(2024年)
  • 最多盗塁試合:対デンソー(2023年) (日立2盗塁、デンソー8盗塁)

※2022年以降はJDリーグでの記録となります

JD.LEAGUE出場チーム一覧(東地区)

JD.LEAGUE出場チーム一覧(東地区)
前年度
リーグ順位
チーム名 前年度
リーグ勝敗
チーム所在地
4 日立
サンディーバ
19勝9敗1分 神奈川県横浜市
1 戸田中央
メディックス埼玉
25勝4敗 埼玉県戸田市
2 ビックカメラ高崎
ビークイーン
22勝6敗1分 群馬県高崎市
3 ホンダ
リヴェルタ
21勝8敗 栃木県芳賀郡芳賀町
5 デンソー
ブライトペガサス
16勝13敗 愛知県安城市
6 NECプラットフォームズ
レッドファルコンズ
10勝19敗 静岡県掛川市
7 太陽誘電
ソルフィーユ
9勝19敗1分 群馬県高崎市
8 大垣ミナモ 1勝28敗 岐阜県大垣市

JD.LEAGUE出場チーム一覧(西地区)

JD.LEAGUE出場チーム一覧(西地区)
前年度
リーグ順位
チーム名 前年度
リーグ勝敗
チーム所在地
1 ☆ トヨタ
レッドテリアーズ
23勝6敗 愛知県豊田市
2 豊田自動織機
シャイニングベガ
18勝11敗 愛知県刈谷市
3 伊予銀行
ヴェールズ
15勝14敗 愛媛県松山市
4 シオノギ
レインボーストークス兵庫
15勝14敗 兵庫県尼崎市
5 SGホールディングス
ギャラクシースターズ
14勝14敗1分 京都府京都市
6 タカギ北九州
ウォーターウェーブ
9勝20敗 福岡県北九州市
7 東海理化
チェリーブロッサムズ
7勝22敗 愛知県丹羽郡
8 日本精工
ブレイブベアリーズ
6勝23敗 滋賀県湖南市

☆:前年度総合王者(ダイヤモンドシリーズの結果による)

試合方法

競技規則

  • 当該年度のオフィシャル・ソフトボール・ルールに準ずる。但し、以下の項目については一部JDリーグ独自ルールを採用する。
    (a) 延長9回終了時点で同点の場合は、引き分けとして結果を取り扱う。また、荒天や日没でのコールドゲームとなった場合、その時点で同点の場合も同様に扱う。
    (b) 7回終了時で同点の場合に実施するタイブレーク方式は、8回表裏はノーアウト二塁から、9回表裏はワンアウト二、三塁からそれぞれ競技スタートとする。
    (c) 得点差コールドゲームは採用しない。
    (d) サスペンデッドゲームは採用しない。

競技方法

  • レギュラーシーズンは16チームを東西地区に分け、地区シリーズとして同地区内で3回戦を行い、別地区チームとの交流戦を1回戦行う。年間合計で1チーム29試合を行い、勝率により順位を決定。全日程が終了した時点で勝率が最も高いチームを地区優勝とする。
  • ポストシーズンはプレーオフとダイヤモンドシリーズからなり、それぞれトーナメント方式(1回戦)で行われる。レギュラーシーズンの地区優勝チームはダイヤモンドシリーズに進出。また、レギュラーシーズンの各地区2位・3位のチームと、ワイルドカード(レギュラーシーズンの東西地区4位チームのうち、勝率の高い1チーム)の計5チームがプレーオフに進出となる。なお、ワイルドカードを獲得したチームは、出場チームと別地区の3位チームと対戦する。
  • ダイヤモンドシリーズは、プレーオフを勝ち抜いた2チームとレギュラーシーズン地区優勝チームの4チームによる1回戦トーナメント形式で行われ、ダイヤモンドシリーズで優勝したチームがJDリーグ年間チャンピオンとなる。

順位決定方法

  • レギュラーシーズンの勝率の高い順、およびダイヤモンドシリーズの成績による。
  • レギュラーシーズンの勝率が同じ場合、次の順序によって決定する。
    (a) 該当チーム同士の対戦成績(3チーム以上が勝率で並ぶケースで、対戦成績が同率になった場合は更にその並んだチーム同士の対戦成績で順位を決定)
    (b) (a)も同じ場合、該当チーム同士の対戦得失点差
    (c) (b)も同じ場合、総得失点差
    (d) (c)も同じ場合、総失点
    (e) (d)も同じ場合、前年度の順位が上位のチーム(JDリーグ初年度は日本リーグ成績を引き継ぐ)

外国人選手の出場回数制限

  • 投手、野手、ダイヤモンドシリーズともに制限無し