日立のストレージ製品は、各製品モデルについて大容量HDD(HardDiskDrive)およびSSD(SolidDiskDrive)を採用することにより、製品のライフサイクル全体の記憶容量あたりのCO2排出量の削減に取り組んでいます。
Hitachi Virtual Storage Platform 5200, 5600
Hitachi Virtual Storage Platform One Block 23, 26, 28
ストレージの各製品ではEPDおよびCFP宣言(*1)を取得し、製品の省エネルギー化効果を定量化するため、機能あたりの温室効果ガス排出量を「見える化」しています。
対象製品 | ||
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製品名 | Hitachi Virtual Storage Platform One Block 28 | |
型式 | HT-40SN-MNENNA※1 | |
CO2排出量 | 製品あたり | 79t-CO2eq |
1TB・1年あたり | 7.3kg-CO2eq/TB 年 | |
主な製品仕様 | 記憶容量※2 | 2,160TB |
想定使用年数※3 | 5年 | |
ドライブの種類 | 半導体ディスクドライブ(NVMe SSD) | |
ドライブインターフェースの種類 | NVMe | |
半導体ディスクドライブの台数 | 72台 | |
測定条件 | 使用時電力は、認定PCR(PA-520000-BF-01)で定めた測定方法により測定しております。 |
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