COBOLプログラムの構造やデータ項目の影響範囲など、COBOL資産を見える化する機能を提供しています。
COBOLのコーディングやデバッグを効率よく行うためのツールを提供しています。
JavaアプリケーションとCOBOLアプリケーションとの連携ができる環境を提供します。
XMLデータをCOBOLのレコードとして入出力する機能を提供します。
数字項目の最大けた数を「38けた」まで拡張する機能を提供します。
.NET Frameworkとの連携についてご紹介します。
データ項目の初期化漏れをチェックする機能についてご紹介します。
なお、Windows版とLinux版では機能仕様が異なります。機能仕様差については、以下の資料を参照してください。
Windows版COBOL2002とLinux版COBOL2002の機能仕様差(PDF形式、約673Kバイト)