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Hitachi

ミドルウェア クラウド活用支援サイト

ソリューション

日立ミドルウェア製品をクラウドで活用する際に、関連するソリューション・サービスをまとめています。

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各ソリューション・サービスがどのフェーズに対応するかを次の表にまとめています。

区分 ソリューション・サービス名 フェーズ
初期検討 詳細検討 PoC 見積 開発
・
構築
運用
ソリューション Amazon Web Service(AWS)連携ソリューション ○ ○ ○
Microsoft Azure関連ソリューション ○ ○
クラウド安定稼働ソリューション ○
バッチソリューション on クラウド ○
サーバー移行支援ソリューション ○
サービス オンデマンド・ミドルウェアサービス ○ ○ ○ ○
プログラムプロダクトテクニカルサービス ○
JP1 Cloud Service ○
DevOpsサービス ○
フェデレーテッドクラウド監視サービス ○
HiRDBクラウド移行支援サービス ○ ○
  • * 初期検討、見積のフェーズでの情報については、対応プラットフォーム・ライセンスに記載しています。

ソリューション

Amazon Web Service(AWS)連携ソリューション
AWSの導入コンサルティングから、AWSの提供、AWS上でのシステム構築・運用支援までを一貫してとりまとめ、独自の技術・ノウハウを付加してお客さまに提供します。
Microsoft Azure関連ソリューション
Microsoft Azure導入における設計支援、構築支援を行います。
バッチソリューション on クラウド
「バッチソリューション on クラウド」は、バッチ処理の分散・並列実行を可能にして高速化を実現します。さらに、クラウド(Hitachi Cloud(プラットフォームリソース提供サービス)、Amazon Web Services)を活用することで、ミドルウェアを含めて従量課金で提供することにより、コストの最適化を実現します。
サーバー移行支援ソリューション
オンプレミスからクラウド環境への移行などの際、サーバ(AIX、HP-UX、Solarisなど)のOS移行による影響を事前に調査し、プログラム資産の効率的な移行(マイグレーション)を支援します。

サービス

オンデマンド・ミドルウェアサービス
Amazon Web Services上で日立ミドルウェアとそのサポートサービスを従量課金(時間課金)でご提供するサービスです。
プログラムプロダクトテクニカルサービス
お客さまシステムの導入や構築などに発生する問題を、日立の専門技術者がその知識と技術でサポートします。
JP1 Cloud Service
One PlatformでITシステムとオペレーションを統合的に管理するSaaS型のサービスです。運用管理プラットフォーム(ジョブ管理プラットフォーム、統合管理プラットフォーム)、運用統合プラットフォーム Operations Integration(Ops I)、ジョブ運用データ分析サービスをSaaS型で利用可能なサービスとして提供します。
DevOpsサービス
DevOps サービスは、アプリケーションの品質確保と開発スピード向上の両立が可能な開発/実行環境と、安定稼働する本番環境を、利用型ですぐに使えるサービスです。日立の長年にわたるソフトウェア開発と製品サポートの知見とノウハウを活かして、お客さまの基幹システムの開発プロセスにDevOpsの手法を取り入れ、品質確保と迅速な開発を両立します。
フェデレーテッドクラウド監視サービス
各種クラウド、オンプレミス環境の仮想サーバを一元監視します。リソース監視、HTTP監視、ログ監視など、複数の監視に対応しています。
HiRDBクラウド移行支援サービス
HiRDBクラウド移行支援サービスは、パブリッククラウド上のミッションクリティカルなシステムの実現をサポートします。