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人の行動や感情に寄り添うデザインをめざす
Designer
学士課程ではプロダクトデザインを専攻し、デザイン思考を基盤としてリサーチを踏まえたコンセプトの立案を行い、サービスやプロダクトのデザインを提案。修士課程ではUXデザインを専門とし、仮説の構築と実験・調査による検証を通してエビデンスに基づいた体験設計に取り組んだ。これらの経験を通して、人の行動や感情に寄り添いながら課題を捉え直し、多角的な視点からより良い体験価値の創出をめざす。