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日立ミドルウェアのサブスクリプションについて

サブスクリプションタイプは、日立ミドルウェア製品の価値はそのままに、利用形態を買い取りではなく年間契約により製品の使用権とサポートサービスを定額料金でご利用いただけるようにしたサービスです。 利用料をお支払いいただいている契約継続の期間、日立ミドルウェア製品をご利用いただけます。

サブスクリプションタイプの特徴

■初期投資コストの削減


導入時にライセンスを購入する買い取りタイプと比べて、初期投資を抑えてご利用いただけます。

初期投資コストの削減

■資産化することなく日立ミドルウェアを利用可能


年単位で契約するサブスクリプションタイプでは、買い取りではないためお客さまの資産とはならず、日立ミドルウェアを経費で利用できます。

資産化することなく日立ミドルウェアを利用可能

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一般的に、10万円以上のソフトウェアをライセンス買い取りで購入した場合は、固定資産として資産計上して、減価償却する必要があります。